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18/05/12
【試合レポート】AFC女子フットサル選手権タイ2018決勝フットサル日本女子代表 vs フットサルイラン女子代表

 

【決勝】

フットサル日本女子代表 2-5 フットサルイラン女子代表

<得点者>
27:29 失点
29:10 失点
29:41 失点
20:05 失点
31:46 3番江口選手(日本)
15:09 失点
19:04 8番網城選手(日本)

 第1回大会の前回決勝と同一カード。前回大会では1-0でイランが勝利し、初代女王を獲得した。昨年のアジアインドアゲームズでは2-0と日本が勝利しているだけに拮抗した試合展開が予想された。序盤は日本ペース。引き気味にしてゾーンで守るイランに対してボールポゼッションを高める日本はボランチや旋回を駆使してボールを回す。そして激しいマンツーマンでイランを押し込み、ボールをつなげさせない。ボールを回せるものの、なかなかボールを前進できない時間もあり、逆にイランの素早いカウンターでピンチにさらされる場面も。それでも今大会好調の8番網城選手が独特のリズムのドリブルでディフェンスをはがすとチャンスが生まれ、ゴール前で波状攻撃をしかけるが、あと一歩の所でゴールを奪う事ができない。前半はスコアが動かないままハーフタイムを迎える事となった。

 後半に入り、イランが日本の厳しいプレスを回避しはじめる。フィクソとアラの段差を使った中ワンツーでスピードにのり、一気にゴール前まで迫る場面が何度か見られ、日本は数的不利や後ろ向きのディフェンスを余儀なくされる場面も。するとイランは、後半7分、右アラとの中ワンツーで抜け出したところをGK山本選手がスペースへ飛び出してスライディングでクリアしようとするが、間一髪でかわされ、ゴール前へ。一度はディフェンスが防いだが、こぼれ球を押し込まれ、イランに先制点を献上してしまった。立て直したい日本だったが、またもや後半10に左サイドからのキックインのチョンドンシュートがディフェンスに辺りコースが変わりゴールへ吸い込まれリード広げる。勢いづくイランは更にGKの素早いロングスローからチャンスを作り、ゴール前のこぼれ球を押し込まれしまい3点差。更に11分にも底辺でボールを奪ったイランが、冷静にゴールを奪い4-0と思わぬ点差が付いた。直後に日本はタイムアウトを取り、5番勝俣選手をGKにしてパワープレーを開始。直後に3番江口選手の左足ミドルシュートで1点を返し、意気上がるが、逆にイランが16分に右サイドからゴール前にシュート性のボールを入れるとこれにドンピシャで合わされ、5-1とされる。日本はGKを左利きの4番四井選手に交代して変化をつける。残り56秒、8番網城選手の虚を突いたミドルシュートで1点返すが、時すでに遅し。5-2のスコアでイランが勝利し、2大会連続優勝。日本はまたもや決勝で涙を呑んだ。

 

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18/05/10
【試合レポート】AFC女子フットサル選手権タイ2018準決勝フットサル日本女子代表 vs フットサルタイ女子代表

 

【準決勝】

フットサル日本女子代表 vs フットサルタイ女子代表

<得点者>
5分 9番江川涼(日本)
10分 2番JENJIRA BUBPHA(タイ)
13分 2番加藤正美(日本)

 準決勝の相手タイとは2017年のアジアインドアマーシャルアーツゲームズの決勝で敗れて涙を飲んだ相手。現地時間18時からの試合という事で多くの観客が集まった。今日の先発はGK12番山本選手、2番加藤選手、3番江口選手、6番井野選手、11番若林選手といずれも兵庫県選抜で戦ったメンバー。立ち上がりからゾーンDFでやや引き気味に守るタイ相手に対してボランチの動きで打開を図る。これが実ったのが前半5分、8番網城選手がうまくボールを持ち出し、右の14番藤田選手、そしてダイレクトでラストパスを送ると左サイドを走り込んだ9番江川選手が迷わずダイレクトで打ち切るとGKの股を通りゴールネットに突き刺さった。試合をリードした日本は攻守ともにリズムが出てくる。前半11分自陣からカウンターで抜け出すとタイ3番がたまらずユニフォームを引っ張りファールで止める。このプレーにレッドカードが出され、タイは2分間の数的不利を余儀なくされる。しかし日本もフィールドプレーヤー3人の守備を攻めあぐね、タイムアウトを使って修正しようとするが、得点を奪えず2分間が経過して数的優位のチャンスを活かす事ができなかった。2分間を守り切ったタイは徐々に息を吹き返すし、日本の攻撃を受け止めながらカウンターのチャンスを伺う。前半残り1分でタイがビッグチャンスを得るが、ラストパスの精度を欠き、日本は難を逃れる。

 後半に入り、いきなり1分にトランジション局面で数的不利を作られ、ピンチに見舞われるが、これもラストパスが合わずに守り切る。ダイレクトパスで前線へボールを入れる事をスイッチにして攻めるタイが何度となく日本ゴールへ攻めるが、日本は最後は必ずと言って良いほどスライディングを徹底してタイのシュートを防ぐ。スライディングにかかるという事は、タイの攻撃が一本調子で攻め急いでいるようにも感じられた。日本は定位置攻撃をしかける場面が多く、タイのゾーンDFを攪乱する場面を作るが、ゴールまで迫る事ができない。逆に後半7分にマークのずれからコーナーキックやキックインのセットプレーでピンチを迎えるが、GK1番山本選手の好守でこれを防ぐ。しかし後半10分タイが日本ゴールをこじ開ける。左サイドのハーフライン付近で日本のパラレラのボールを奪うとパスアンドゴーから一気に数的優位を作り、2番がファーで押し込み、1-1と同店に追い付かれる。一気にボルテージの上がる会場の歓声の中、冷静に戦う日本は少しずつ有効打を繰り出していく。すると後半13分、左サイドのコーナーキックからの戻しのパスを3番江口選手が左足でシュートパス。これをファーで2番加藤選手が右足アウトサイドで流し込み、得意の飛行機パフォーマンスでベンチに駆け寄り、2-1と再びリードを奪う。続く14分にタイはピヴォ4番の反転から決定機を創り出すが、徹底したマークで防ぎ事なきを得る。するとタイは残り5分となったところでタイムアウトを取り、直後からパワープレーを開始。最初左利きの9番がGKをしていたが、14番に変更。3試合目となるパワープレーを集中した守備で凌ぎ、2-1のままタイムアップ。激戦を制した日本が2大会連続の決勝進出を決めると共にユースオリンピックへの出場権も獲得した。

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18/05/09
【試合レポート】AFC女子フットサル選手権タイ2018準々決勝フットサル日本女子代表 vs フットサルウズベキスタン女子代表

 

【準々決勝】

フットサル日本女子代表 5-1 フットサルウズベキスタン女子代表

<得点>
15分 8番網城安奈(日本)
21分 9番江川涼(日本)
26分 7番竹村純子(日本)
28分 10番中島詩織(日本)
33分 4番四井沙樹(日本)
36分 10番SAFINA RUSHANIYA(UZB)

 予選リーグ3連勝で迎えた準々決勝の相手はグループDを2位で通過したウズベキスタン。今日の先発はGK1番山本選手、7番竹村選手、8番網城選手、9番江川選手、14番藤田選手の布陣。立ち上がり日本は積極的に攻撃に出るが、ウズベキスタンのGKの好守でゴールを割る事ができない。それでもプレスが効いている日本対策として早々とタイムアウトを取ったウズベキスタンは無理にボールをつながず、ダイレクトで前線で張るピヴォへボールを入れる事を徹底。徐々にリズムが出てきたウズベキスタンはプレスからボールを奪うとカウンターで攻め上がり、ビッグチャンスを得るが、GK1番山本選手の好守もあり、難を逃れる。更に14分にウズベキスタンはGKと1対1の場面を作るが、シュートはゴールを逸れ、得点は生まれない。逆に日本は左サイドのキックインからボールを受けた8番網城選手が中央のライン間に侵入し、右足トゥーキックのシュートがゴールを割り、日本が先制点を奪う。この得点でリズムが出てきた日本だったが、追加点は奪えず、1-0でハーフタイムを迎えた。

 後半開始1分、右サイドで8番網城選手のパラレラパスから走り込んだ9番江川選手がゴールを奪い貴重な追加点を奪う。この得点で完全にリズムに乗った日本は完全に試合の主導権を握る。26分にはカウンターでGKと2対1の場面を作り、7番竹村選手が豪快にゴールネットを揺らすトゥーキックを突き刺し3-0とリードを広げる。3点差が付いたこの直後、ウズベキスタンはパワープレーを開始する。しかしひるまなかった日本は28分に自陣でボールを奪った10番中島選手がすぐさま放ったシュートが無人のゴールに転がり、パワープレー返しで4-0とする。更に33分にもカウンターから4番四井選手の今大会初ゴールが飛び出し、5-0。36分にウズベキスタンに1点を返されるが、相手のパワープレーを凌いでゲームセット。5-1で勝利し、準決勝進出を決めた。

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18/04/14
【試合レポート】トラバースpresents第7回日本フットサル施設連盟選手権予選Aブロック

 

【Aブロック】

福井丸岡RUCK(関東)
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ReaL☆69(九州)
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Benny山形(東北)
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MARS(東海)
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<星取表>

  丸岡RUCK ReaL☆69 Benny山形 MARS


福井丸岡RUCK
5-0

5-0

2-1
9 3 0 0 11 1
ReaL☆69 X
0-5

1-1
X
1-4
1 0 2 1 -8 4
Benny山形 X
0-5

1-1

0-0
2 0 1 2 -5 3
MARS X
1-2

4-1

0-0
4 1 1 1 2 2

 

東海からの決勝進出を逃し関東枠で全国大会出場した丸岡RUCKが3連勝で順当に首位突破。人数は少ないものの、確実に得点を重ねて他を圧倒した。2位は東海のMARS。丸岡RUCKとも接戦を演じたが、勝ち星を重ねる事ができず、ワイルドカードを手にする事ができなかった。3位は東北のBenny山形。粘り強い守備をベースに戦ったが、得点不足になき、1敗2引き分けとなった。久々の出場だったReaL☆69は1引き分け2敗で最下位。守備に課題を感じる内容だった。

 

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18/04/01
【試合レポート】第7回日本フットサル施設連盟選手権レディース関東大会決勝

 

【決勝】

福井丸岡RUCK 1-1(PK5-4)SAICOLO

 こちらも日本リーグチームの対戦となった決勝戦。実質フレンドリーマッチではあったが、プレシーズンのチームの過程を見極めるという意味合いもあり、お互いに負けたくない試合。両チーム1点を奪い合い、PK戦に突入。しかし5本目を丸岡GK浅野選手がブロックした丸岡が勝利。全国出場へ花を添えた。

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18/04/01
【試合レポート】第7回日本フットサル施設連盟選手権レディース関東大会3位決定戦

【3位決定戦】

KSY 1-2 府中アスレティックFCプリメイラ

 決勝に進出したSAICOLOが全国大会を辞退した事から残り1枚の全国切符を賭けた試合となった3位決定戦。諸事情で人数の少なくなったKSYを府中が終始リード。KSYも食い下がったが2-1で府中が逃げ切り、全国への残り1枠は府中が獲得した。

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18/04/01
【試合レポート】第7回日本フットサル施設連盟選手権レディース関東大会準決勝

 

【準決勝】

福井丸岡RUCK 8-1 KSY

 前半の内に4点をリードした丸岡が後半にも着実に追加点を加え、終わってみれば思わぬ大差で丸岡が勝利。決勝進出を決めると共に全国への切符を手にした。

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SAICOLO 1-0 府中アスレティックFCプリメイラ

 日本リーグ勢の試合は1点を争う接戦に。後半に入り、1点を奪ったSAICOLOがこのまま逃げ切り決勝進出を決めた。

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18/04/01
【試合レポート】第7回日本フットサル施設連盟選手権1回戦

【1回戦】

KSY 2-1 FUSION

 経験豊富な選手をそろえたKSYは混成チームながらFUSIONに貫禄勝ち。準決勝へ進出し、全国まであと1勝とした。

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府中アスレティックFCプリメイラ 1-1(PK3-1)TOCAR jugadoras新宿

 府中は過去の公式戦の対戦でも苦戦する事のあるTOCARとの対戦は1-1でPK戦へ突入。しかし着実にPKを決めた府中が勝利し準決勝進出を決めた。

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18/04/01
【試合レポート】第7回日本フットサル施設連盟選手権レディース関東大会Group C

 

【Group C】

福井丸岡RUCK(日本リーグ/関東リーグ)
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エッグプラント(神奈川県ef-1)
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FUSION(都2部)
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Amarelo/峰FC(栃木県)
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  丸岡RUCK エッグプラント FUSION 峰FC


丸岡RUCK -
3-2

4-0

6-0
9 3 0 0 11 1
エッグプラント X
2-3
- X
3-5

2-1
3 1 2 0 -2 3
FUSION X
0-4

5-3
-
3-3
4 1 1 1 -2 2
Amarelo/峰FC X
0-6
X
1-2

3-3
- 1 0 2 1 -7 4

 

 福井県から参加の丸岡が3連勝で文句なしの決勝トーナメント進出。2位は1勝1敗1分でFUSIONが抜け出し、準々決勝に駒を進めた。

 

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18/04/01
【試合レポート】第7回日本フットサル施設連盟選手権レディース関東大会Group B

 

<Group B>

府中アスレティックFCプリメイラ(日本リーグ/関東リーグ)
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アズヴェール藤沢レディース(神奈川県1部)
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KSY(混成)
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ブラジニア・フットサル・レディース(栃木県)
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  府中AFC アズヴェール KSY ブラジニア


府中AFC -
2-0

3-3

7-0
7 2 0 1 1
アズヴェール藤沢 X
0-2
-
0-0

3-1
4 3
KSY
3-3

0-0
-
4-0
5 1 0 2 4 2
ブラジニア X
0-7
X
1-3
X
0-4
- 0 0 3 0 -13 4

 

 引き分けが2試合あったGroup Bは日本リーグの府中が無敗で首位通過。2位も関東リーグ選手を中心とした混成チームKSYが無敗で2位通過を決め、負けない事が決勝トーナメント進出へのカギとなった。

 

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